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婚活アプリPairsで初デート~Pairsを約2か月使用した体験談

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ピンク色のシャツ男と初デート


Cさんとは、ランチに行きました。
私がタイ料理が好きだと伝えると、お店を探してくださっていました。
Cさんもお写真と印象が少々異なりました。

駅で待ち合わせだったので待っているとCさんから「駅につきました、ピンク色のシャツを着ています。」とメッセージが来ました。

ピンク色のシャツを探して周りを見渡すと、1人だけいました。
でも、お写真の人とは別人と私の脳が認識。笑 他のピンク色のシャツの方を探す私。

私の服装も伝えていたので、うろうろしていると後ろから声をかけられました。
振り向くと先ほど脳が別人と判断したピンク色のシャツの方がそこにいました。笑 

画像加工はほどほどにしていただきたいです。
私の視力2.0あるので視力だけには自信があるのですが。笑 

自分をよく見せたいと頑張る姿さえ、愛おしいと思える包容力を身に着ける事ができれば、このようなことが起きても動じることなく受け入れられるんでしょうか?精進いたします、、、。

私が声をかけられたのにぼーっとしてしまったため、Cさんが「お店に向かって歩きましょう、ここから10分くらいです!」と元気に話だしてくださったので、とりあえずついていきました。

お店は本当に美味しいタイ料理屋さんで、タイ料理好きの私はずっとモグモグ、ずっと美味しいと連発。
そんな何も気を遣わないダメな私を、Cさんは「おいしそうに食べるねー」とニコニコしながら、、、ずっと見てくる。話しているときに目を見るのはいいのですが、凝視されるとちょっと怖い、、、

「Cさん、見すぎですよ!食べにくいです!」と冗談交じりの感じではあるものの、言ってしまいました。「休日は何をしているんですか?」「お仕事って忙しいんですか?」等話題をふりつつ、Cさんにしゃべって頂き、私は食べることに専念できる環境に持ち込む作戦をとっていました。

私がお手洗いに行っている間にお会計を済ませてくださっていたCさん。

さすがに、ずっとモグモグしていたので、払います!というものの、Cさんはお金を受け取ってくれませんでした。

ちょっと罪悪感が。ごめんなさいCさん。
ランチの後お買い物に誘われたのですが、私は用事があったのでお断りして帰りました。
帰り道でCさんにお礼メッセージを送信。

Pairsを実際に使った感想(1か月後)


その後も、Cさんとはやりとりを続けましたが、Cさんには興味がわきませんでした。
多分Cさんも同じことを考えていると感じたため、思い切って合コンをお願いしてみました! 
すぐにOKのご返信が笑 やっぱり同じことを思っていたのですねと確信しました。

Pairsは2か月ほど使用しましたが、結局Cさんのあとにお会いした人が、Bさんのような方で。
謎のセミナーに私を勧誘するので、すぐに帰りました。

4人中2人が出会い目的ではない、、、私の運が悪かったのだと思いますが、それ以上続ける気になれず、退会してしまいました。

最後の1週間は、いいねが届いているかを確認する日々でした。
なんとなくいいねがもらえていることに対して安心感が、まだ需要があるかもしれないという安心感の確認作業になってしまい、これではいけない!とハッとしました。笑 

退会の手続きをそそくさと実行しました。
以外になぜ退会に至ったのかを、アンケート形式で聞かれたため退会の手続きが、思ったよりステップ多かったです。

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